2006年10月04日

「短編演劇アンソロジー弐 芥川龍之介編」何となく通し

音、明かり入っての通し稽古

衣装もほぼ完成したので
着てやってみる

着るのに手間取る
自主練しなくちゃ

そしてショールの扱いが…

わがまま言って、新しいのを見繕っていただく
ごめんなさい

まるで芝居ができなかったから

軽く真っ白になったし
自分の不甲斐なさを責めるのは
後にして
芝居に集中できるようにせねば…と

転換ドキドキだわー
早替えはちょいと楽になったっぽい
それでもギリギリの匂いはする

己の転換表つくっておこう
気休めになるしね

中国語の王先生も見えて
チェック入りました
qu は今回は大丈夫だったみたいだが
ある一カ所が、ついつい間違う
間違うと違い意味になっちゃう

染み込ませー

あー怖い
怖いけど楽しい
音と明かり入ると


なにが起きても、ふりまわされないように
posted by ななこ at 22:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キンダースペース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。