2006年10月12日

「短編演劇アンソロジー弐 芥川龍之介編」折り返し地点

四日目

仕事あがりにアトリエへ行く
向かう電車の中で
気持ちの切り替え

中国語の入ったMDを聞くのが
日課となりつつある
キヨスクでリポDを買ったつもりが
手渡されたのはC1000武田
そういえば、店員さんが
何か言ってたけど、適当に返事しちゃった
ま、いっかと思いつつも
何だか気になり、ローソンへ走りリポD購入

こういうところでも験をかついじゃう

何かがいるようなきがして、怖くなる
少し慎重になる

五日目
皮膚科に行ってからアトリエへ

マラソンでいうと折り返し地点
気が緩みませんように
ま、緊張感は持続してるからね
嫌になるほど

本番前にアグニを通していたので見る
初めて通して見るよ
面白かった
それにしても客席近い
壁に背中を押しつけちゃいますね

舞台上からも、客席のお客様の息づかいや、
気配なんかを、すごく感じるのね
何か不思議な空間だぁ

見てしまったものだから
時間に追われ、支度にあせる
急がば回れとはよく言ったもの

プリセットで置いた小道具なんかを
何回も確認しちゃうよね
という話になり

あ、私だけじゃないんだー

と、ちょっとうれしくなる

私、かなりのチェック魔なんで

カーテンコール後にはけた所の暗闇に
未だ慣れず

おばあちゃん、こっちですよーと
連れて行ってもらってます
腰がひけてるもんで
でもゲネでは壁に激突したからね
それに比べたら成長してる♪


中国語で世話になった友人が来てくれて
一番、中国語、上手だったよと!

あぁー、ご恩が返せたよ
良かった、良かった
より良い表現方法をまた教わる

幻さんに、ああいうななこキャラは大事にすべし!
と、またお達しが

本当、余計なことに惑わされずに
確立したいものです
はい

後半戦も無事に…
体力勝負!
posted by ななこ at 13:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キンダースペース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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